機能
|
書式
|
web to
|
コードの最初の文字列がURLとして認識可能な文字列の場合には、URLを表示
して、選択するとブラウザを起動しWEB接続します。文の途中なある場合は、タップすればブラウザーが起動されます。
|
Phone to
|
コードの最初の文字列が電話番号として認識可能な文字列の場合には、画面に電話
番号を表示し、選択することで電話発信します。文の途中にある場合は、タップすれば電話発信します。
|
Mail to
|
コードの最初の文字列がメールアドレスとして認識可能な文字列の場合には、
メールアドレスを表示して、選択するとメーラを起動、送信メール作成画面に遷移します。文の途中にある場合は、
タップすればメーラーが起動します。
|
テキスト表示
|
コードの最初の文字列が、上記の内容を認識できない場合、埋め込まれた情報をテキストとして表示
します。
尚、テキスト文字列中にメールアドレスやURLと認識可能な文字列がある場合には、その文字列をタップすればメー
ラー、ブラウザーを起動するなどその他のアプリケーションとの連携が可能です。
|
電話帳
|
コードが電話帳への入力データフォーマットとして認識した場合、いずれかの項目
を選択することでアドレス帳への情報入力が可能になります。また、選択した項目によって、アプリケーション (メール
送信、電話発信)を実行することも可能です。
|
ブックマーク
|
コード中にURLとして認識可能な文字列がある場合には、「登録」を選択すると
ブックマークに登録することができます。
|
メール作成
|
コードが宛先 (TO) 、件名 (SUBJECT) 、本文 (BODY)を含むメールフォーマットと
して認識可能な場合には、メーラーが起動されメールを作成することができます。
|